Day: 2016年7月26日

岩国での講演会の主催者様によるダイジェスト版

先日、岩国の講演会でお話させて頂いてまいりました。

その時の様子をまとめてメルマガでご紹介していただいております。ありがとうございます。

小川さんから、ある日メッセージが入りました。

それはちょうど九州での「親権剥奪」の報道の後でした。

ワクチン接種を断ったことを理由に親権を剥奪されたという報道。

皆様も覚えていらっしゃるのではないでしょうか?

小川さんにもワクチン接種を断ることで児童相談所の介入がある場合、どうすればいいのかとお問合せになる方が多いということです。

実際、私にもそんなご質問を下さる方はとても多いです。

それで岩国で話してほしいという依頼をしていただいたのです。

2時間の講演の予定が3時間にもなりましたが、ご質問頂いた方々には、お答えできたと思います。いかがだったでしょうか?

話しているとき、あちらこちらで涙ぐんでいる方も多かった講演会。

主催してくださった小川さんから見たらどう映ったのでしょうか?

それも気になるところですね。

 

 

甲斐由美子先生 岩国講演会

たくさんの方にお集まりいただいて

開催することができました。

 

地元岩国からはもちろん、

島根、鹿児島や長崎、福岡

広島。。。

 

暑い中、足を運んでくださった皆様

本当にありがとうございます!

 

ご夫婦やお子様連れ、ご姉妹での来場をされた方も

多くいらっしゃいました。

 

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子どもたちもたくさん、来てくれていました。

 

持参していた絵本や遊び道具が思いの外、好評だったようで、

なんだかほっこり、嬉しい気分になりました。

 

純粋に遊びに夢中になれる子どもたちを眺めていると、

柔らかい気持ちになります♡

 

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周作くん、すっかり懐かれてますね^^

 

子どもたちの声がこだまするような賑やかな会場で始まった講演会ですが、

先生の熱意ある温かい言葉がさらに私たちの心に響くのを感じました。

 

冒頭からなぜか胸が詰まるような感覚があったり、

涙がこぼれそうになりました。

 

家族の繋がりを考えるということを、私自身が深いところで

望み続けてきたのかも知れないと、そんな気づきにも誘われました。

 

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もともと、九州方面で起こったワクチン接種拒否をしていたご家庭への

行政判断による親権剥奪のニュースを耳にしたことが

甲斐先生を岩国へ緊急招致させていただいたきっかけでした。

 

家族というのはいろんな形があります。

 

親権剥奪という判断を下す理由には、おそらく相当のものがあるのだろうと思うけれど、

普通に考えてそれを行政判断されるのはおかしいし、何が起きておるのか、わからない。

 

今や子どもにワクチンを接種させたくないという判断をする親は珍しくはないし、

ワクチンが何からできていて、どういう作用をきたすのかということを知っていれば、

当然、そう言った判断になると思うんです。

 

で、ワクチン接種は任意ですよね。

強制ではないんです。

 

でも、行政サイドはよくわからない判断を下すことがあるんですね。

それがここ最近、増えているということにも注意したいと思いました。

 

知らないことは不安を大きくします。

不安の中でこどもを育てないといけない世の中なんて、わたしは作りたくないです。

 

そのためにできることをやろうと思いました。

 

それで甲斐由美子先生にコンタクトを取らせていただいたのです。

 

初めてのメッセージでいきなり講演会の依頼をさせていただいたのに、

それを快諾くださった甲斐先生の大きなハートの温かさを感じ、ますますやる気になったのでした。

 

そして、夫婦や親と子、家族の和(繋がり)をテーマにしたのは

私自身がシングルマザーでこどもを育てる上で大切なのが

何よりもコミュニケーションだと思っているからです。

 

伝え合うこと、寄り添うこと、

子どもを思う気持ち、方向性が夫婦間で一致していること。。。

 

近いからこそ、お互いを理解し合える関係性でいることを

諦めてしまわないようにと願っているからです。

 

Vol.2へ続く・・・

 

 

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不登校になる原因

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いじめの問題
学業についての問題
体調不良の問題
など、実に様々です。
事例をお話ししましょう。ある女の子は、過度の聴覚過敏がありました。
自分の興味ある音楽などはうるさく感じないのですが、人の話し声に極端に反応して、授業中も誰かが私語を交わしていると授業についていけないとのことでした。
それでも、学校は大好きで頑張って通ってはいたのですが、家族にも理解されず、一人で抱えて頑張り過ぎていました。
精神的な抑圧から、リストカットをするようになり、ますます体調は悪くなっていきました。
このように、なんらかの原因があるのに無理に通学していると様々な症状が増幅されていきます。
学校側に耳栓やヘッドフォンの使用の許可をお願いしましたが理解されず我慢を重ねていたのですね。
ワクチン接種、食事や生活習慣を聞くとやはり、なるべくしてなっているという感じでした。
本人が学校に行きたいと思っていて体調が悪い場合の事例です。
先ずは、生活習慣を見直し、栄養補給、デトックスすることに力を注いで頂きました。
ともすれば、精神的なことばかりに目が行きがちですが、全ては繋がっているのです。

もちろん、聞きたくない何かもあるのでしょうね。

症状がひどい場合は休学してしっかり体を立て直す必要があります。
これは、ワクチンだけのことではありません。
精神薬を抜く際にも言えることですが、しっかりデトックスする時間が必要だということです。
症状は次第に消えていきます。
そうすればいくらでも思うように行動することができるようになります。
焦って無理をしないでくださいね。
人生のうちの2年くらい体作りをしっかりしても大丈夫です。
学ぼうと思えば家にいても、どこにいても学ぶことはできます。
基礎を作って元気になれば、人間関係も作っていくことはできます。
休むことに罪悪感を持つ必要は全くないのです。
休むなら徹底的に休む!
休んでいる間にできることの方が多いとも思います。
自分の時間をどう使っていくのか、しっかり考えることのできる時間でもあると言えるでしょう。
むしろ、勉強すると意味でも、主体的に勉強することができる時間にもなりますよね。
塾に行くことができるならそれでもいいし、フリースクールには、通信制の学校もあります。
生き方は一つでなくてもいいのです。
自分で人生を選ぶことができるチャンスでもあると言えるでしょう。
本当の意味で哲学できるのは、子どもの時です。
しっかりアイデンティティを確立できる時間ですね。
素敵な大人になる前の大事な時間を楽しんでほしいものです。

イラスト: © Maki shimizu
画像はこちらからお借りしております。
「ドイツで不登校問題はタブー?」
http://www.newsdigest.de/newsde/column/kosodate/4755-31.html

 

Categories: 不登校

反ワクチンの医師が次々へと殺されている

2014年あたりから、世界的にはこのようなことが起きています。

反ワクチンの医師が次々へと殺されているという事実。

 

アメリカでは銀行家や科学者が次々に不審死をとげました。そして、この1ヶ月間に8人の医師が不審死をとげ、5人の医師が消息を絶ちました。
メディアは、多くのケースで事故や自殺などと報道していますが、どう見ても暗殺されたとしか言いようがありません。殺害された銀行家、科学者、医師は、当局(支配層)が隠してきた真実を知っており、いつ当局に反して真実を暴露するかわからないような(当局にとって)非常に危険な存在だったのでしょうね。

日本の政治家もCIAに暗殺されていますよね。

 

 

詳しくはこちらの記事をお読みください。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2015/07/8-dead-5-missing-you-wont-believe-what-they-knew-who-they-encountered-and-why-they-were-targeted-a-tie-no-one-has-made-2470938.html