イライラして子どもを怒ってしまう

おはようございます。自律サポートカウンセラーの甲斐です。

ありがとうございます。色々なお悩みがあって、全国からカウンセリングを受けに来てくださいます。

その中のお悩みの一つについて考察してみましょう。

食については、気を付けていらっしゃいますか?

先ずは食を見直しましょう。

砂糖は食べていませんか?

料理に砂糖は使ってはいませんか?

出汁はなにでとっていますか?

化学調味料は使っていませんよね?

そこから見直してみてくださいね。

イライラするのは、お子さんだけではないのです。ママも働いている方が多くて、帰宅するとすぐに食事の支度をしなければなりません。仕事して疲れているのに作らなければならない!

子どもはねぇねぇと絡みついてくる。

忙しいのでついつい怒鳴ってしまう。どうすればいいでしょうか?

というお悩みの方もいらっしゃいます。

先ずは家庭での食を見直し、調味料を本物にしてみましょう。

 

そして、学校でもこういうことがあることも分かってきました。あなたのお子さんの学校は大丈夫でしょうか?

 

お子さんを持つお母さんの投稿でこういうことが行われていることがわかりました。
是非、清涼飲料水についてお調べになって頂きたいのです。
人工甘味料について特にお調べになってみてください。
何卒よろしくお願いいたします。
ここからは、そのお友達の投稿を転載させて頂きます。
 
夏、中学校からお便りがありました。
目を疑い 二度読みしました。
そこには……
『夏期は水筒を持たせてください。
中身はスポーツドリンクに限り
お茶・ジュース不可』
と書かれていたのです。
そして秋……
『お茶等の学校内持ち込み不可』
考えられない!!
明らかに間違っていることを
校長と養護教師に
文書にして送付しました。

以上転載終わり

スポーツドリンクについて甘味料としてアスパルテームやスクラロロースなどの人工甘味料が使われています。

数社のメーカーに問い合わせた時、それらの甘味料には遺伝子組み換えのトウモロコシやジャガイモが使われているという回答を頂きました。
これらの人工甘味料は合成アミノ酸で、同じく合成アミノ酸であるグルタミン酸ナトリウムは、肥満、糖尿病、心臓発作、偏頭痛、てんかん、下痢、関節痛、うつ病、めまい、ろれつが回らない、注意欠陥・多動性障害、不眠症、不安などの副作用が報告されています。

これらの危険性に警鐘を鳴らすラッセル・ブレイロック教授(http://www.russellblaylockmd.com/) は元脳神経外科医で、グルタミン酸ナトリウムに興奮毒性があること、肥満になる危険性があること、そして人工甘味料のアスパルテームと一緒に摂取し、運動をすることで突然死する可能性を指摘しています。元脳神経外科医で興奮性毒の研究家であるアメリカのラッセル・ブレイロック博士は、著書の『EXCITOTOXIN(エキサイト・トキシン―人を殺す味)』でその重大な危険性を訴えています。

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こちらの動画もご覧ください。グルタミン酸ナトリウムの危険性

http://bit.ly/17mwAzU
グルタミン酸ナトリウムの危険性

②前編~あなたの脳の最大の敵
http://bit.ly/17mwHLB

OS1についても同じですよ。
ご質問してくださる方がいらしゃいましたが、こういう情報を知ったうえでご自分で調べる習慣をお付けくださいね。

 
こんなお悩みの方もご相談ください。
カウンセリングさせて頂いております。

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