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すぐに役立つ医学の話 ~Dr.うつみんに聞いちゃおう~ 好評につき第二弾!!

2月20日(土)講演会開催させて頂きます!!
すぐに役立つ医学の話
~Dr.うつみんに聞いちゃおう~ 好評につき第二弾!!

メタトロン体験は、残り2席となりました。
お早めにお申し込みください。
こくちーずにてお申し込みをお願いいたします。
http://www.kokuchpro.com/…/d34778d95026cbf70d7e894a0ad948fa/
すぐに役立つ医学の話
~Dr.うつみんに聞いちゃおう~♪
講師 内海聡(Satoru Utsumi)氏
東京DDクリニック院長、NPO法人薬害研究センター理事長、日本再生プロジェクトも立ち上げられました。Facebookユーザーランキング第8位、13万人のフォロワーを持ち、ご著書も20冊以上になります。今、日本一有名な話題の内科医です。
13:00~16:00 内海先生講演
講演も今回はたっぷりです♡
病気になったらどうしたらいいのか?
病気にならないようにするにはどうすればいいのか? 
元気で長生きしたいですよね。高血圧、糖尿病、心臓病、増えていませんか?     
お子さんが発達障害だと診断されてはいませんか?その意味とは?
 
16:10~17:00 質疑応答
こんな症状があるけどどうすればいいですか?
放射能が気になりますが何を食べればいいですか?
病気にならない方法は?
家族が私の言うことを聞いてくれません、どうすればいいですか?
ワクチンは受けなくても大丈夫ですか?
学校から、子どもに検査を受けさせてくださいと言われました。
この際ですからなんでも聞いちゃいましょう♪
場所: 静岡県沼津市高島町21-11 ピコ21 
定員:100名様
講演会参加費:2500円
メタトロン体験:25000円
12月20日(土)
9:00~12:00 メタトロン体験  6名様
残席 2名様となっております。お早めにお申し込みください。
主催:市民団体 健やかに生きるために頑張ろう会

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今年を振り返って

今年も大変多くの皆様とお知り合いになりました。
皆様には感謝の気持ちでいっぱいでございます。ありがとうございます。
私が、今のような活動を始めたきっかけは、2000年のお子さんたちとの対話から始まりました。
そこで苦しんでいるお子さんたちが多いことに気が付き、精神医学について知ることになります。
おかしいと思い始めていたとき、内海聡氏との出会い、小倉謙氏、岡田樹代子氏との出会いを経て、色々なことを学ばせて頂いてきました。
そして、渡邊律子さんはじめ多くの皆様のお力をお貸し頂いております。
それでも、今のような活動はまだ始めてはいませんでした。
私が本気で何とかしなければならないと思ったのは、児童相談所の問題を知った時でした。
お子さんたちが本当に危ない状態にさらされていることを知ったとき、いてもたってもいられない気持ちになったのです。
すぐにでも皆様にお知らせしたい。
その気持ちから始まったのです。
児童相談所の問題については、知らない人のほうがまだまだ多いですね。
内海先生の講演会などでもお話ししていただいておりますので、認知は次第に上がってきておりますが、簡単に解決することはないでしょう。
先ずは、ご紹介させて頂いております本をお読みください。
この問題は、一般的には受け入れがたく、信じられない人がほとんどだということも分かっていました。
何度か講演会を企画させて頂いていましたが、この問題にまでたどり着くことは難しいことも分かっていました。
しかし、いつまでもこのままではいけないと思い、数年前に内海氏とも話し、二人でも講演会をしようと静岡市で開催させて頂いたのです。
その講演会は、思った通り、関係者の人の参加が多かったですね。
そこからどうやって一般の方々に知らせていけばいいだろうかと、考えて参りました。
児相問題の根底にある家庭の在り方をまず見直さなければならない。
すべての人の中にある優生思想に気が付かなければならない。
となお一層強く思うようになりました。
現在、学校や幼稚園、保育園から、「発達障害」ではないかと言われるお子さんも増えています。
それは果たして、本当に発達障害でしょうか?
そんな問いかけもさせて頂いております。
先ずは、ママさんたちに気が付いて頂きたい。
お子さんを守ることができるのは、家族なのです。
その思いを胸に活動させて頂いております。
昨年よりも、主催させていただいた講演会は少し少なかった気がしておりますが、いつもとは違った形での講演会を企画させて頂いてきました。
地元での講演会や勉強会はこれから力を入れていきたいと思っております。その足掛かりとして、12月20日の講演会は企画させていただきました。
1月には、御殿場でご活躍の方たちともお目にかかって準備を始めたいと考えております。
くる年も今後ともよろしく申し上げます。
皆様、良いお正月をお迎えください。
甲斐由美子拝
以下は、内海氏よりの昨年のコメントです。
今年は児童福祉や児童相談所の問題は少し進展がありました。といってもそれは目に見えたモノではなく、具体的に私が何か出来る力があるわけでもありません。ただ唯一進展したことは、児童相談所の問題について一般人の認識が少し広がったことです。講演でもすべての場所で触れてきましたし、ネットのサイトなどがいくつかたちあがって、naverにさえ取り上げられるようになったのは、今までよりはましになったといえるかもしれません。
しかし私自身にこれを解決する力はありません。法律上の問題や政治的な問題から、児童相談所による虐待捏造を防ぐ手立てはないからです。その問題点を列挙するなら、管轄官庁が不明であること、科学的根拠がいらない主観主義、令状などの法的根拠が不要であること、面会交流権の完全な遮断、保護単価制度のため保護するほどカネが入る仕組み、児童養護施設での児童への薬漬け、裁判所と児童相談所の独立性がないこと、相談所の公務員がど素人同然であることなどです。
この結果、このシステムは児童虐待を防止するどころか捏造システムとなり、さらにいえば本当に虐待され命の危険がある児童たちは、全く救済されることがないという事態になります。人々は自分の偽善心を満たしたいがためだけにこのシステムを助長し、最終的に子どものみが犠牲を背負うという構図となります。児童相談所問題は、一般人の家庭にいつ降りかかってきてもおかしくない問題ですが、これだけは一般人には当事者感覚がないようです。
私は児童相談所問題の相談員などやっていませんが、最近自分たちがその問題に直面してから、急に助けを求めに来るような毒親たちが増えています。はっきりいってその人たちに言えるのも自分で何とかするしかないということだけであり、私が現状できるのはこの問題を啓発していくことくらいです。また児童相談所問題でもDVシェルター問題でもそうですが、この問題を支援するという甘言を弄し、多額の金銭を要求する詐欺も発生しているようなのでご注意ください。
いずれにしろこのような福祉に関する問題もそうですが、やはり政治的なアプローチや市民全体で動くというというアプローチが不可欠です。この国にそれを期待するのは困難ではあるでしょうが、やれるところまではやるしかないでしょう。まずは母親たちの身近なコミュニティの確立(相互防御に役立つ)、地域の有力者への啓発、地域の町議会議員や市議会議員にこの問題を啓発、ネット内での問題啓発を増やす、などによって認知を広げるよりありません。医療と児童相談所の癒着がますます強まっているのでその点も注意が必要です。

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児童相談所とは何なのか?

児童相談所とは何なのか?
またまた疑いがあったら即電話189全国共通の電話を作るって!
またまた、子ども狩りが加速しますね。
夏までに決めたいと?
通報して安心ですか?
いいことをしていると思いますか?
そのあと、そのお子さんが救われていると思いますか?
それを偽善というんです。
近所でおかしいと思うなら、何故声をかけてあげることができないのですか?
関わりを持ちたくない?
面倒だから?
子育ては、日本では地域が一団となって育てていたんですよ。
夕方暗いのに、子どもが街にいれば大人は「早く帰れよ~」と声をかけていたものです。
核家族になり、子育てするにも一人きりで相談できないママも多いんじゃありませんか?
不安で、育児書を読み漁り、そうでなければおかしいのではないかと不安でいっぱい。
そんなママも多いですよね。
子どもが異常に泣いていたら聞いてあげてください。
どうしたの?
その一言で救われるかもしれませんよ。
気軽に 189 に電話したら・・・
どういうことになるのかをお調べになってほしいです。
知らないことがどんなに罪深いことなのかを。
制度を作ったとしても、使わなければいいんです。
189 なんて偽善の塊です。
本当にそのお子さんが心配なら声をかけてあげてください。
よろしくおねがいします。

児童相談所とは何なのか?
児童相談所の主な業務は
*児童(0歳から17歳の者)を対象とする様々な問題について、家庭や学校などからの相談に応じること。*児童及びその家庭につき、必要な調査並びに医学的、心理学的、教育学的、社会学的及び精神保健上の判定を行うこと。*児童及びその保護者につき、調査または判定に基づいて必要な指導を行うこと。*児童の一時保護を行うこと。と規定されている。
ちなみに児童相談所の相談業務は次の5つに大別されている。
・養護相談:父母の家出 死亡、 離婚、 入院などによる養育困難、被虐待児など。
・保健相談:未熟児、虚弱児、小児喘息など。
・心身障害相談:障害児、発達障害、重度の心身障害など。
・非行相談:虚言、家出、放浪癖、性的な逸脱、触法行為など。
・育成相談:性格や行動、不登校。
ところが児童相談所がなぜこんな現状になってしまったか?考察してみると次のようなことが考えられる。
1、「児童虐待の防止等に関する法律(児虐法)」は、児童の虐待に対し権力者がウソやごまかしを重ね、国のメンツを保つ為に突貫で作られたザル法である。
2、児童相談所の予算は出来高払いで、良くある国やお役所ににまつわる組織が、結果や仕事量に応じて予算を請求する仕組みで成り立っており、予算の確保の為の「でっち上げ虐待保護」まで現実に存在し、一時保護は1人約40万円の予算を確保する手段であって、子供が死のうがわめこうが家庭が崩壊しようが関係ない。
そもそも精神医学は、優生学から発展したもので、本来劣性人種を収容、撲滅、させる為の技術として発展してきた、正体は洗脳学で、殺す為の医学である。児童相談所で一時保護し、精神医療を施すということは、虐待の被害に遭った子供を次の薬害の奈落に叩き落す諸業以外の何物でもない。
投薬と監禁で官官癒着で収益確保が目的となってしまっている。
3、「義」や「道理」の精神が無い。相談所の都合のいいように法律を悪用している。
4、「虐待」と「しつけ」「体罰」の定義があいまいで根拠が無い「虐待」行為が何をさすのか説明もできないような素人が職務辞令一つで専門家に変身する世界である。素人職員の単なる虐待があったと思われるという「思い込み」で処置できる。証拠を提示する必要が無い。
5、児童相談所所長が問題を起こしたときに責任を取る仕組みがなく、児童相談所が厚生労働省傘下の自治体組織の1つでありながら、厚生省も地方自治体も責任を取らない。被害は国民が丸かぶりとなる。
6、被害者は、不服申し立てができない。
児虐法10条の5 臨検等の係る処分については行政不服審査法(昭和37年法律第160号)による不服申し立てができない。
7、児童相談所は、警察、裁判所よりも権力を与えられている。
8、児童福祉に関する国家資格が無いため何のコントロールもされていない。
参考文献:
「児童相談所の怖い話 あなたの子どもを狩りに来る」
「一時保護」されたら、おしまい・・・”子どもを救う正義の味方”の恐るべき正体
誰も真相をレポートしないのは、ワケでもあるのか?
内科医 内海 聡著
ぜひお読みください。

レーニンの懐刀、コロンタインという女性革命家がいました。
この人の話は精神医学に繋がっていくのです。
1940年にWHOの中に世界精神保健連盟が誕生します。
その会長であるブロック・シチョルムは、共産主義者でもありますが、「精神医学の目的」として、次の7項目を挙げています。
1.憲法の破壊
2.国境の破壊
3.簡単に誰でも拘束する
4.合法殺人の権利
5.すべての宗教の撤廃
6.性道徳の破壊
7.学校での薬物常用によって未来のリーダーを奪い取る
これは、コロンタインの主張に共通しているのです。
この考え方は、児童相談所だけではなく、学校にも入り込んでいます。
もちろん、児童相談所で働いている人たちはこのことは知りませんが、知らなくてもこの考えに基づいて行動しているのです。
昨晩、ある議員さんと話したのですが、児童相談所で起きている事実をまったく知りません。
話しても、児童相談所は「虐待を受けている子どもを救う施設」だと思い込まれているのです。
実際に被害に遭っている人に会って話を聞いてくださいとお願いしましたが、あまりピンときていないようです。
もちろん、それは想定内の答えでした。
しかし、やはり議員さんに知って頂くことを始めなければ、児相のシステムを変えることは不可能でしょう。
議員さんを動かすためにも、庶民レベルでの認知が大事になります。
議員さんは動きません。
多くの市民が声を上げ続けなければ、調査をすることもしてくれないでしょう。
厚生労働省にも働きかけましたが、何も変わりませんからね。
いきなり、コロンタインとかレーニンとか、ブロック・シチョルムの話をしても通じるはずもないのです。
先ずは多くの人が現実を知ることから始めなければならないでしょう。
今も、施設の中で親にも会えず苦しんでいるお子さんたちがいます。

いかがですか?着々と、その通りになっていませんでしょうか?

Ref: The Humanitarian Freedom Fighter “Constructional Destruction” 9 June 1969
精神医学は、自分たちに従順な社会をつくり、それを意のままにコントロールし、支配するという計画を70年以上にわたって推し進めており、警察、教育、医療、介護、政治、司法、産業その他さまざまな分野を侵食しています。

物事に対する見方が鋭く、怖い存在そういうお子さんたちを発達障害という病名を付け、クスリ漬けにして未来のリーダーを奪い取る・・・

生まれた時からワクチン漬けにし、食べるものは食品添加物、経皮毒に侵され、電磁波、放射能に晒される。

そして、病気になりクスリ漬け・・・

これをマッチポンプといいます。

税金を搾り取り、共稼ぎしなければ生きていけない状態にさせ、TVコマーシャルで毒を宣伝、あたかも豊かな生活はこれだと言わんばかりに毎日垂れ流す・・・

そろそろ、気がついてはいかがでしょうか?

こんなお悩みの方もご相談ください。
カウンセリングさせて頂いております。

Heart Concierge ひまわり
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お問合:090‐9924‐7773
e-mail:info@hi-mawari.com
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