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発達障害とは?

発達障害とは?

発達障害については、これまでも記事にさせて頂いておりますが、医師の立場からの内海氏の見解をご紹介させて頂きます。
私はこれまで多くのお子さんのお話を聞かせて頂いてまいりました。
そして、社会とうまくいかなくて悩んでいるお子さん、学校に行くことができなくなってしまったお子さん、発達障害との診断をされて投薬されているお子さん、そして、その保護者の方々ともお話をさせて頂いてきました。
そして強く思う事は、”枠の中に閉じ込めようとしている優生思想”がそこにあることを感じています。
人と違う感覚を持つとおかしいのでしょうか?
興味あることに熱中することがおかしなことなのでしょうか?
一つのものを見て、同じことを感じることのほうがおかしいと私は強く思います。
そして、発達障害と呼ばれることの原因が必ずあるということ。
突然癇癪を起すのは何故なのか?
それにも原因があるということです。決して先天性の脳の障害ではないということ。
発達障害があるといわれているお子さんの中に、アレルギー反応や、化学物質過敏症の症状を持つお子さんの多いことにも気がつきました。
何らかのこうした症状があれば当然の思考や感じ方、行動が現れます。
体に不調があれば、集中できないことは皆さんも経験なさっていませんか?
その原因を突き止め、症状をなくすと、その発達障害だといわれている症状も消えることもあります。
その個性の部分と、何らかの外因を混同してはいないでしょうか?

以下は内海氏の見解を転載させて頂きます。じっくりとお読みください。
発達障害と扱われる状態とは一体何なのか?
そもそも発達障害やや自閉症や知的障害といわれるような状態を、社会が許容できないことこそがおかしいわけなのだが、それもまた現代洗脳の一つであろう。私はこの話について例に出す時、日本人がよく知っている近年の映画「always 三丁目の夕日」を口にする。あの映画に出てくる多くの登場人物たちは、大人であれ子どもであれ、みな発達障害と診断できるような個性的で偏りのある人々である。その世界の中では口げんかどころか殴り合いさえも日常的に描かれる。
これは暴力を奨励しているわけでは決してないが、そのような人間こそが、人間として生物として普通の姿なのである。ずっと同じことしたきゃすればいい、多動でどっか行きたいなら行けばいい、その根幹の感覚が全ての現代人たちにない。だから精神薬や発達障害という診断名を、精神科医だけでなく親たちや周囲の人間たちこそがつけたがるのだ。しかし人々は現代で発達障害と扱われている人々が、一体何が原因でそうなっているか、真の意味で深く追求できているだろうか?
現代において、発達障害と呼ばれるものの本質的な原因について考えていこう。おおよそ思いつくだけで以下のようなことが挙げられるだろう。
① ワクチン後遺症
② 慢性栄養素欠乏
③ 砂糖中毒
④ 食品添加物暴露
⑤ 農薬慢性暴露
⑥ 教育やしつけの問題
⑦ 家庭内不和の影響
⑧ 教員や周囲による強制的診断
⑨ 電磁波や放射線の慢性暴露
⑩ いじめ、虐待などの影響
⑪ 遺伝的問題
⑫ 産婦人科的問題に付随した高次脳機能障害
などなど、他にあるかもしれないが、ちょっと思いつくだけでもこれくらいはあるのだ。これらの大半は三つの輪について勉強し、親が自覚さえすれば改善可能なのである。これらに医学などの介入が必要でないことはいうまでもあるまい。まさに医学不要論の象徴であるのが精神医学であり、発達障害であるということができよう。
少なくとも西洋医学、精神医学、心理学によってもたらされる発達障害へのアプローチは、全て子どもを殺して才能を奪い取るために存在するのだ。児童精神科医という存在は子どもを殺すことが主たる目的である。その手下として暗躍するのが心理カウンセラーである。その目的達成のためには彼らはきれいごとを話すことを一切厭わず、科学を捏造することも一切厭わない。児童精神科医に相談しているという段階で、全ての親は自分の子どもを殺したくて、虐待したくてうずうずしてると自覚できない。

では、親は何をすればいいのだろうか?

こんなお悩みの方もご相談ください。
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