カテゴリー: 言論統制

Facebook、Twitter、youtube

おはようございます。自律サポートカウンセラーの甲斐です。

Facebookでは、こんな記事まで削除されていますね。

シェアした方の記事まで見事に削除されているのは、何故なのでしょうね?

おめでたい嬉しい記事なのにどうしてでしょうか?

以下、転載してご紹介させて頂きます。

 

昨日は嬉しい報告がありました。わたしがいままでで一番頭を抱えたケースです♪。女性は末期ガンでそれ自体は珍しくありません。しかしこのケースがもっとも難しく、頭を抱えた理由は末期ガンなのに妊娠しちゃったのです♪。

まあ当人も油断してたんでしょうが、末期ガンは普通は死んじゃうものですよね。もちろんうちでも末期ガンで治ったり、末期ガンでも長生きしてる人はいっぱいいます。ただ代替療法をしても亡くなる人がいるのは事実なのです。

さて、困りました。大人だけなら最後の治療選択は自由かもしれませんが、妊娠して赤ちゃんは選択できません。もしかしたら道連れになり、また工作員に叩かれてワタシのせいにされちゃうかもしれません♪。

といってもやるしかないので、良識的な産婦人科医の協力のもと、子どもを生むことができました。末期ガンから二年以上生きています。指導を守り食事療法や栄養療法、水素や還元を意識し病気の意味を量子医学的に学びました♪。

そして、今の体調も良好なようです。関係者のみなさまありがとうございます。この事例ほどにどんな病気も問題も克服できるんだ、そう思えた事例はありません♪。奇跡は必然なのです。

あ、治すための合宿ではこの根本療法を教えています♪。
https://amabileizu.com/health_program.html

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何故この記事が削除になるのか、本当に心底わかりません。

従ってfacebookでは、私はもはや記事を書くことができないでしょうね。削除されるだけならいいのですが、今後も同じコンテンツを記事にすればアカウント削除、しかも永久に削除します。と警告がきています。

そういえば、数カ月前に、医療関係者だという方がコメントとメールで脅していらっしゃいましたね。(これは個人的な圧力ではありますが)今回はFacebookからの警告なのです。

 

 

ますます、言論統制が強くなってきます。

米グーグルの支援を受けて設立された非営利団体ファースト・ドラフト・ニュースが母体となり、世界の主要な報道機関やインターネット大手など30以上の企業や団体、Facebook、Twitter、グーグル傘下のyoutubeのほか、米ニューヨーク・タイムズ、米ワシントン・ポスト、米バズフィード・ニュース、米CNN、英テレグラフ、仏AFP通信、中東アルジャズィーラ・メディア・ネットワークなどが、ネット上の間違った情報「偽ニュース」を排除することを決めたようです。

詳しくはこちらをお読みください。

ネット上の「偽ニュース」排除 世界の報道機関など連携

2016/10/12 1:30
日本経済新聞 電子版
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO08249620S6A011C1FF8000/

国境なき記者団(Reporters Without Borders)は20日、2016年度版の「報道の自由度ランキング」を公表し、1位はフィンランド、2位はオランダ、そして3位はノルウェーとなったことを明らかにした。

米国は先進工業国中では最下位となる41位となった。

一方、日本に至っては72位になるなど、報道の自由度の面においては、専制君主の開発途上国並みとなった。

他方、報道の自由がそもそも保障されていない中国は180位中の176位、北朝鮮は179位となった。

報道の自由度ランキングで上位にランキングしたのは、西欧とニュージーランド、オーストラリア、カナダといった国々で、その次は、東欧やアフリカなどの国々がランキングする格好となった。

国境なき記者団では、米国が41位と悪い結果となったのは、政府による個人情報収集や、外国におけるスパイ活動、テロ防止のための報道の自由の制約、更に、NSAの内部情報漏洩事件により機密情報の管理が厳格化していることなどを挙げ、米国内のジャーナリストは連邦法の元では保護の対象にはならない状況となっていることを指摘している。

また、報道の自由度の面においては、専制君主の開発途上国並みのスコアとなった日本については、日本のマスメディアは強大な権利を行使しているが、政府に対してはべったりで国家機密を暴こうという態度は見えないとし、マスコミ各社では、福島原発事故問題、皇室問題、国防問題の全てが国家機密として扱われており、報道の対象にはなってはいないとしている。また、報道の自由の法制面で保証は、十分には確約されておらず、当局が捜査権を行使した場合には、ジャーナリストの身分は保証されないとも指摘している。

Source: Reporters Without Borders

Norman Rose is contributing writer of the Business Newsline. Send your comment to the author

▲ファースト・ドラフトの主な加盟社・団体

・【ネット企業】
グーグル(グーグル・ニュース・ラボ)、ユーチューブ、フェイスブック、ツイッター

・【報道機関】
ニューヨーク・タイムズ(米)、ワシントン・ポスト(米)、バズフィードニュース(米)、CNN(米)、ABCニュース(豪)、プロパブリカ(米)、AFP通信(仏)、チャンネル4ニュース(英)、テレグラフ(英)、ベリングキャット(英)、フランス・インフォ(仏)、ブレーキング・ニュース(米)、アルジャズィーラ・メディア・ネットワーク(中東)

・【その他】
アムネスティ・インターナショナル、ヨーロピアン・ジャーナリズム・センター、アメリカン・プレス・インスティテュート、ストーリーフル、ミーダン

(シリコンバレー=小川義也記者)

このような時代になってくると、自分の言いたいことも言えない時代になってしまいそうですね。

 

 

 

 

Heart Concierge ひまわり
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厚生労働省の発表記事が不適切だと報告??

おはようございます。只今、Facebookで、アカウント停止になっているカウンセラー甲斐です。お騒がせしております。

内海氏や私の記事をシェアするとアカウント停止になるのか?と思われている方がいらっしゃいましたら、それはないと思いますので安心してくださいね。

ワクチンや精神薬の事を記事にすればアカウント停止になる?

それもありません。(おそらく)

タグ付け?

タグ付けしてもおそらく大丈夫です。

それは、こんな警告が出た方はどれくらいいらっしゃるかということですね。

警告が出たことのある方、セキュリティチェックがたびたび出てくる方は、要注意です。皆様は、安心してFacebookをお楽しみになってくださいね。

 

今朝は二つめの記事で、うっとおしい方には大変申し訳ございません。

 
 今朝、過去記事を見ていたら、こんなことが起きていたという記事がありました。

思い出したので記事として残しておこうと思います。

精神薬についての記事でしたが、なぜか、不適切との報告をした方がいらっしゃるようで、警告が出ています。

リンク先のURLを削除したら、投稿はできたのですが、昨年の出方はこういう感じでした。

最近は、セキュリティチェックと言って、画像を選べと出てきます。

虎だとか、時計だとか、滝、花 いろいろ出てきます。

残念ながら画像は保存していないので、出たことのない方は分かりませんよね。

昨年出てきたのはこのような警告文です。

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さて、昨年の記事について読んでみましょう。

 

厚生労働省の発表記事が不適切だと感じる人はどなたでしょう??

 

 

 

昨年の10月にはこのような警告が出ていました。

10月30日の記事を再投稿!

18歳以下のお子さんへの向精神薬の投与は危険だとの厚生労働省からの見解も出ています。
何故か何度やっても投稿できないと思ったらこんなメッセージが出てきます。
Fbで禁止されているコンテンツが含まれています。
あ~なるほど、FBユーザーが不適切だと報告したということね。
え?何故ですか?
リンク先を削除したら投稿できました。
編集でリンク先を入れておこう(笑)
http://bit.ly/1pwDehB
新世代抗うつ薬 「18歳未満は慎重投与」
(2013年3月23日) 【北陸中日新聞】【夕刊】
厚労省 効果疑問視、警告記載へ
1999年以降に国内で承認された抗うつ薬は、18歳未満に投与した際の効果に疑問があるとして、厚生労働省が「投与は慎重に検討すること」との内容を添付文書の「警告」欄に記載するよう、製薬会社に近く指示する方針を固めたことが分かった。
海外の試験で、18歳未満のうつ病患者に薬の有効性を確認できなかったのが主な理由。抗うつ薬には成長期の子どもを中心に、精神状態が不安定になり自殺の衝動が引き起こされる場合があるなど、副作用の問題が指摘されており、安易な処方を防ぐ狙いがある。
一方で、現場の医師には「薬の効き目には個人差がある」として、投与の必要性を訴える意見もある。患者が急に服用をやめると、症状が悪化する危険もあり、関係学会は、不安がある場合は医師に相談することなどを呼び掛ける。
対象は、99年以降に国内で承認された「新世代」と呼ばれる抗うつ薬7種類のうち、エスシタロプラムシュウ酸塩、塩酸セルトラリン、デュロキセチン塩酸塩、ミルタザピン、フルボキサミンマレイン酸塩、ミルナシプラン塩酸塩(いずれも一般名)の6種類。
残るパロキセチン塩酸塩水和物は2006年以降、同様の記載がされている。
これらの薬は製造販売の承認前に、大人を対象にした試験で有効性や安全性を確認。一方で低年齢層に絞った試験はしておらず、投与すべきかどうかは医師の判断に委ねられている。
厚労省と独立行政法人「医薬品医療機器総合機構」が海外の複数の試験結果を調査。本物と偽物の薬を明かさずに、投与したグループを比較すると、症状の改善度合いにほとんど差がなかった。偽物の薬を投与したケースでは、薬が本物で効果があると信じ込み、症状が改善する「プラセボ効果」が反映されている。
「新世代」を含む抗うつ薬全般については、24歳以下の患者が自殺衝動を起こすリスクが高まるとの海外の研究データがある。厚労省は06年、注意を促すために、研究内容を薬の添付文書に加えるよう指示した。
抗うつ薬 向精神薬の一種。脳内のセロトニンやノルアドレナリンといった神経伝達物質に作用し、主にうつ病患者に使われる。古くから用いられているタイプは口の渇きやふらつきなどの副作用が強い。
日本で1999年以降に承認された「新世代」の薬は「SSRI」などと呼ばれ、副作用が比較的弱いとして症状が軽い患者にも投与が広がった。しかし、欧米の研究で若年層に対する自殺のリスクが判明。一部の医師による過剰投与も問題となり、厚生労働省や関係学会は適正な使用を呼び掛けている。

しかし、発達障害だと診断されたお子さんには幼児にさえも、お薬が出されることが・・・

そして、その薬を服用することで、苦しんでいるお子さんも多いのです。飲まなければ、「悪い子」だと思われるのが嫌だというお子さんもいらっしゃいます。

なぜ お子さんがそのことを言えないのか、わからないから、飲ませているんですよね?
お母さん それでいいのですか?

 

 

 

 

 
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Facebookアカウント停止です。

こんばんは。

Facebook7日間のアカウント停止になりました。

理由は、内海氏の記事を転載したということでの停止処分です。

今後同じコンテンツを記事にすれば、永久に停止しますとの通知です。

 

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